コニカルスパイラルアンテナに関する一考察

元データ 1994-09-26 社団法人電子情報通信学会

概要

スパイラルアンテナは、使用周波数帯域が広いことで知られている。本論文は、ログスパイラルアンテナの高さを変化させることにより、ビームの方向を可変できるアンチナを発案し、モーメント法を用いてその放射特性を計算した。

著者

森下 久 防衛大学校産業技術総合研究所
森下 久 防衛大学校
森下 久 防衛大・電機情報学群
亀井 利久 防衛大学校通信工学科
亀井 利久 防衛大学校
亀井 利久 防衛大・電機情報学群
横井 寛 防衛大学校・電気工学教室
福井 正志 防衛大学校・電気工学教室

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