府川 源一郎 | 教育学部 国語教室
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概要
関連著者
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府川 源一郎
教育学部 国語教室
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府川 源一郎
横浜国立大学
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府川 源一郎
横浜国立大学教育人間科学部
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府川 源一郎
横浜国立大学教育学部附属鎌倉小学校
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難波 博孝
広島大学
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水原 克敏
東北大学
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甲斐 雄一郎
筑波大学
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吉田 裕久
広島大学
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望月 善次
盛岡大学
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三石 初雄
東京学芸大学
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米田 猛
富山大学
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望月 善次
岩手大学
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片上 宗二
広島大学
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宮川 健郎
武蔵野大学
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丹藤 博文
愛知教育大学
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牛山 恵
都留文科大学
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斎藤 里美
東洋大学文学部
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井上 一郎
文部科学省
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望月 善次
岩手大学教育学部
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斎藤 里美
東洋大学
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田中 耕治
京都大学
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中野 和光
広島大学
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府川 源一郎
横浜国大
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府川 源一郎
教育学部国語教室
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難波 博孝
広島大学大学院教育学研究科
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影浦 攻
宮崎大学教育学部
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宮川 健郎
明星大学人文学部心理・教育学科:日本児童文学学会:日本児童文学者協会
著作論文
- 国語教科書研究の方法(1) : 国語教材の変遷を考える
- 書評 竹内常一著『読むことの教育--高瀬舟、少年の日の思い出』
- 難波博孝著, 『母語教育という思想 国語科解体/再構築に向けて』, 2008年6月20日刊, 世界思想社, 四六判, 368頁
- 田中義廉編『小学読本』冒頭教材の出典について : 「五人種」の図像とその意味
- 司会者のまとめ(文学教育の可能性を問う,春期学会 第118回 東京大会)
- 国語教育における「国語」--「国語」観を扱った教材と方言教材の検討 (特集 「国語」とは何か--世界の中の「国語」、日本における「国語」)
- 文学教育の可能性を問う(シンポジウム)
- 展望 国語教育のゆくえ
- 討論 (特集 日本文学協会第54回大会報告(第1日目))
- 私は文学教育をどのように考えるか--学習方法をめぐる私的なメモ (特集・なぜわたしたちは〈文学教育〉にこだわるのか)
- 展望 国際教育改革の動向
- 文学教材の傾向について (特集 国語教科書を採点する)
- 詩の読みと表現の現在 (批評する文学教育--世界を読みなおすことばの力を)
- 「ごんぎつね」現象と国語教科書--文学教育とはどういう文化か〔含 討論〕 (日本文学協会第48回大会報告) -- (文学とはどういう文化か(シンポジウム))
- 「ごん狐」における認識 (50年後の新美南吉) -- (いま,南吉をどう読むか)
- いまこそ「名作」の再来を--研究者の立場から (教室の中の児童文学) -- (現場から作者へ)
- 討論 (日本文学協会第44回大会報告) -- (「対話」をひらく文学教育・国語教育の部(シンポジウム))
- 国語教育における,内なる「天皇制」の問題--もしくは,文学教材のと主題の指導 (日本文学協会第44回大会報告) -- (「対話」をひらく文学教育・国語教育の部(シンポジウム))
- 「方言詩」を作ろう
- 樋口勘次郎とグリム童話
- 分かち書き
- 「教科書問題」と教育改革
- 縦書きと横書きと
- 〈巻頭言〉知覧特攻平和会館にて
- 「教育基本法」を「書き換え」る
- 樋口勘次郎と国語教科書(21世紀にいきる国語教育実践学の構築に向けて)
- 〈巻頭言〉「国境」を,なんと読むか
- 〈資料紹介〉教育紙芝居「稲むらの火」
- 教育実践をどう記述するか(2) : 自分の教育実践を見つめ直す方法
- 「稲むらの火」の余燼
- 〈巻頭言〉教育実習という幸せ
- 〈巻頭言〉黒川能に接して
- 教育実践をどう記述するか : 自らの教育実践を見つめ直す方法
- 自らの「教育体験」との「対話」 : 「初等国語科教育法」の「夏の課題」から
- 国語科教科構造の構想をめぐって : 横浜国立大学教育学部附属鎌倉小学校の教育課程の場合
- 民話の構造と語りを読む : 「あとかくしの雪」(木下順二作)の授業の構想
- 戦前期における教材「最後の授業」の検討
- 「最後の授業」というテクスト : 翻訳・再話・翻案
- 国語科教育学と国語教育政策の関わり方(地域から照射することばの教育)
- 明治初期国語教科書の検討 : 福沢諭吉・古川正雄・松川半山の仕事
- 提案3 現代の言語環境と国語学力(現代の言語環境と国語学力,秋期学会(第109回 岐阜大会))
- 司会者の言葉(国語科教師の専門的力量の形成,春期学会 第108回 山梨大会)
- 国語学力と「小中学校教育課程実施状況調査」(学力問題に関する基礎的検討-学力実態と学力研究の課題-, 日本教育学会第63回大会報告)
- 国語教育の立場から(学力問題に関する基礎的検討 : 学力実態と学力研究の課題,課題研究(5),課題(5)-1)
- 学力問題に関する基礎的検討 : 学力実態と学力研究の課題(課題研究(5))
- 大学授業提案を受けての「司会者」のもくろみ(国語科教材・学習材の枠組みは何か-国語科媒材論の再構築-, 21世紀にいきる国語教育実践学の構築に向けて)
- 提案3 近代国語教育の達成点とこれからのことばの教育(国語教育の過去・現在・未来,春期学会(第100回 東京大会))
- 「国語」教育研究のゆくえ(III 私の抱負,第1部 回想と展望,50周年記念)
- 提案3 国語科教育における教科内容編成の検討(国語科教育における教科内容編成の検討,夏期学会 第九二回 東京大会)
- II-4 『小学国語読本』の教材「稲むらの火」をめぐって
- 提案二 なぜ今、「国語教育史研究」が問題になるのか、またそれを問題にしなければならないのか。(国語教育史研究の課題,夏期学会(第八十六回東京学会),国語教育史研究の課題)
- 『小学国語読本』の教材「稻むらの火」をめぐって(2)
- 『小学国語読本』の教材「稻むらの火」をめぐって(1)
- 「国語科治療教育」の検討 : 1950代年の国語学力観
- 大河原忠蔵の文学・映像教育理論の検討--「惨憺たるあんこう」の場合 (大河原忠蔵教授退官記念号)
- 読書概念の変容と読書教育 (私の読書論・読書教育論)
- 近代日本子ども読み物の開拓者としての鳥山啓
- 読書感想文再考 (読書活動と学校 今、学校での読書を考える--さまざまな実践報告から)
- 「国語科」の学力はどのように考えられてきたか (現代人のための日本語試験) -- (日本語の能力とは)
- 「こと」の教育の改革へ (21世紀への提言 言語教育の改善に向けて) -- (文学教育重視という現状にどう対処すべきか)
- 「国語」の調査結果をどう活かしていくか (特集 全国学力調査の結果をどう活かすか--課題の分析と各学校における活用の視点)
- 書評 竹長吉正著『霜田史光--作品と研究』
- 講演 学ぶ力を育てる学校図書館 (第33回全国学校図書館研究大会(横浜大会)研究集録--主題「学びのネットワークを拡げる学校図書館」)
- 樋口勘次郎と『修身童話』
- 読みの学習における「原文」のゆくえ (特集=〈原文〉と〈語り〉をめぐって--文学作品を読む) -- (なぜ、〈原文〉と〈語り〉なのか)
- 国語科教育目標論の構築に向けて (特集=国語教育の危機と日本語) -- (国語教育に何をもとめるか)
- 文学教育の危機 (特集 言語の教育と文学の教育)
- 戦後国語学力観の史的考察(2)
- 戦後国語学力観の史的考察(1)
- 日本語 「総合学習」のゆくえ--日本語教育の観点から (special edition 総合学習のこれから)
- 日本語教育 「国語」の学力をめぐって--内側に育つ言葉の形成過程を重視して (特集 「基礎・基本」とは何か!--「学力低下」論議を問う)
- 日本語 新たなことばの力の育成に期待 (特集 総合学習がやってくる--教科との関連・学校づくり)
- 「ことばの教育」の役割とは--求められる「教科目」そのものの再検討 (教育課程審議会最終答申の分析(下))
- 「新聞」という発想と教育実践
- 樋口勘次郎と国語教科書
- なによりも「読む力」を (小特集 「消えた学力」国語学力のここを取り戻す)
- 指導観の転換をどう図るか--「判断力・表現力」を育てる新しい指導力 (特集 教師が変われば子どもも変わる)
- 個のを成立させるための様々な手だて (「やまなし」で教師の力量が問われる) -- (提案を読んでの感想)
- 〔国文学言語と文芸の会〕平成12年度大会シンポジウム これからの国語教育の行方
- 渡辺哲男著, 『「国語」教育の思想 声と文字の諸相』, 勁草書房刊, 2010年9月発行, A5判, 310頁, 本体価格4,900円
- 明治中期の文部省による二系統の言語教科書 : 簡易科用『小学読本』の検討
- 国語科学習指導案 (覚え書き)