(19) RT-PCRを用いたサツマイモ斑紋モザイクウイルスの系統特異的検出 (九州部会)
スポンサーリンク
概要
- 論文の詳細を見る
- 1994-12-25
著者
-
森 昌樹
農業生物資源研究所
-
酒井 淳一
九州農試
-
花田 薫
九州農試
-
長田 龍太郎
宮崎総農試
-
森 昌樹
(独)農業生物資源研究所耐病性ユニット
-
宇杉 富雄
国際農研沖縄
-
森 昌樹
九州農試
-
宇杉 富雄
国際農林水産業研究セ
-
森 昌樹
農業生物資源研
-
西口 正道
生物研
-
森 昌樹
(独)農業生物資源研究所・耐病性ユニット
関連論文
- 54.HLH型転写因子をコードするイネのBU1遺伝子はBRシグナル伝達を介してラミナジョイントの屈曲を制御する(口頭発表)
- 38.bHLH型タンパク質をコードするイネのブラシノステロイド誘導性遺伝子の解析(口頭発表)
- 78. イネアクチベーションタギングにより単離された擬似病斑変異体及び短粒半わい性変異体の解析
- イネの極わい性変異体brd1はブラシノステロイド生合成変異体である
- (285) 九州農試筑後圃場に発生するムギ類萎縮ウイルスの系統と品種抵抗性 (日本植物病理学会大会)
- 40.アシル化スペルミジン誘導体処理が誘導するイネ病害抵抗性反応(口頭発表)
- 28.シロイヌナズナにおけるストリゴラクトン情報伝達因子の解析(口頭発表)
- 73.イネSHORT GRAIN 1遺伝子による器官サイズ制御へのBRシグナルの関与(口頭発表)
- 72.HLH型転写因子をコードするイネのBU1相同性遺伝子の機能解析(口頭発表)
- メロン黄化えそウイルスのS RNAの特性
- (66) 我が国のトマト黄化えそウイルス(TSWV)7分離株のS-RNAの3'末端塩基配列の比較 (平成11年度 日本植物病理学会大会)
- (65) 沖縄県で分離されたスイカ灰白色斑紋ウイルス(WSMV)のNタンパク質領域の塩基配列 (平成11年度 日本植物病理学会大会)
- (14) 長崎県のトマトに発生したジェミニウイルスの塩基配列 (九州部会)
- (66) 我が国のトマト黄化えそウイルス(TSWV)7分離株のS-RNAの3'末端塩基配列の比較 (平成11年度 日本植物病理学会大会)
- (22) 大分県におけるピーマン黄化えそ病の初確認 (平成10年度九州部会)
- 27.植物におけるプロゲステロン受容体タンパク質の探索(口頭発表,植物化学調節学会第41回大会)
- 65. プロゲステロンの植物における生合成および受容に関わる遺伝子の探究
- 18. プロゲステロンの植物における生理活性
- (11) 島根県におけるハウスメロンでのキュウリモザイクウイルス : ラゲナリア系 (CMV-Lag) の発生とその被害解析 (関西部会)
- 大腸菌で発現させたSPFMV-CPに対する抗血清を用いたウイルス診断(九州部会講演要旨)
- ナス科作物に発生するbegomovirusは分子的に一様ではない
- (22) 宮崎県のキュウリに発生したキュウリ緑斑モザイクウイルス(CGMMV)新系統の血清学的特性とRNA3'末端の塩基配列 (九州部会講演要旨)
- (19) Print-capture PCR (P-PCR)法によるトマト黄化葉巻病の簡易診断 (九州部会講演要旨)
- (15) 大分県のサツマイモに重複感染しているSPFMVの系統の単離 (九州部会講演要旨)
- (14) 迅速免疫ろ紙検定法(RIPA)におけるラテックス感作用抗体濃度とモノクローナル抗体の利用法 (関西部会)
- (278) 遺伝子型の異なるキュウリモザイクウイルス (CMV) の検出のためのRT-PCR (日本植物病理学会大会)
- (200)九州農試圃場のトウモロコシから分離されたMaize dwarf mosaic virus
- (238) 千葉県内のサツマイモから検出されたサツマイモ潜在ウイルスについて (平成11年度 日本植物病理学会大会)
- (403) RT-PCRによるstrawberry mild yellow edge-associated potexvirusの検出
- (217)アマゾンユリ(ユーチャリス)から分離された新ウイルス : アマゾンユリ微斑ウイルスAmazon lily mild mottle virus(新称)
- アルストロメリアから分離されたIris yellow spot virus(九州部会講演要旨)
- (251) CMV外被蛋白質遺伝子を導入した組換えトマトからの強いウイルス抵抗性クローンの選抜 (平成11年度 日本植物病理学会大会)
- (238) CMV外被蛋白質遺伝子を導入したトマトのウイルス抵抗性の発現 (日本植物病理学会大会)
- (1) ユーチャリスEucharis grandifloraより分離された宿主範囲の著しく狭いキュウリモザイクウイルス(CMV)の1系統 (関西部会)
- (319)アルゼンチンの黄斑,縮葉症状を呈するダイズから検出されたgeminivirusの塩基配列(平成9年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (82)ツルナに対して病徴の異なる2種のスイカ灰白色斑紋ウイルス(MSMoV)の病徴発現に関連する分節の同定
- (23) ツルナに対して病徴の異なる2種のWSMVの比較解析 (九州部会講演要旨)
- (298)京都府のキュウリから分離されたパパイヤ輪点ウイルス(PRSV)-RNA 3'末端の塩基配列(平成9年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- 新潟県の大輪ギクに発生したキクわい化ウイロイドによる病害
- (20) キュウリモザイクウイルス(CMV)ダイズ萎縮系に由来する弱毒株の作出 (九州部会)
- (2) サツマイモシンプトムレスウイルスはカルラウイルスである (九州部会)
- (303) サツマイモ潜在ウイルスのゲノムRNA3'末端領域の構造解析 (日本植物病理大会)
- RT-PCRによるサツマイモ斑紋モザイクウイルス強毒系統 (SPFMV-S) の特異的検出
- (20) サツマイモ斑紋モザイクウイルス徳島系統のゲノムRNA3'末端領域の構造解析 (九州部会)
- (19) RT-PCRを用いたサツマイモ斑紋モザイクウイルスの系統特異的検出 (九州部会)
- (18) RT-PCR を用いたサツマイモからのサツマイモ斑紋モザイクウイルスの検出 (九州部会)
- (305) 帯状粗皮病に対するサツマイモの抵抗性系統及び感受性品種の反応 (日本植物病理学会大会)
- (2) サツマイモ斑紋モザイクウイルス強毒系統 (SPFMV-S) のゲノム RNA の構造解析 : 5'末端領域 (九州部会)
- (289) サツマイモ斑紋モザイクウイルス強毒系統(SPFMV-S)のゲノムRNAのクローニングと構造解析 : CIおよびP3タンパク質遺伝子 (日本植物病理大会)
- (255) サツマイモから分離されたサツマイモ斑紋モザイクウイルスF系統 (日本植物病理大会)
- (240) RT-PCR法によるサツマイモ斑紋モザイクウイルス強毒系統(SPFMV-S)の検出 (日本植物病理大会)
- (26) サツマイモ斑紋モザイクウイルス強毒系統(SPFMV・S)のゲノムRNAの構造解析 : VPg及び6K2遺伝子 (九州部会)
- (25) サツマイモ斑紋モザイクウイルス強毒系統(SPFMV-S)のクローニング : 核封入体遺伝子より上流域のcDNAクローン (九州部会)
- (24) サツマイモ葉巻ウイルスの宿主範囲と部分純化 (九州部会)
- (364) サツマイモ斑紋モザイクウイルス強毒系統(SPFMV-S)のゲノムRNAの構造解析: NIaプロテアーゼドメイン領域 (日本植物病理学会大会)
- (363) サツマイモ斑紋モザイクウイルス普通系統および強毒系統に対する特異的合成 DNA プローブによる両系統の識別 (日本植物病理学会大会)
- (241) イネ白葉枯病菌のI・II群菌に特異的なDNA領域内に存在するトランスポゾン関連領域
- (240) イネ白葉枯病菌のIII群菌に特異的なDNA断片の解析
- (292)イネ白葉枯病菌のI・II群菌特異的DNA断片の解析(平成9年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (21) 九州地方のサツマイモからRT-PCRによって検出されたsweetpotato virus G (九州部会)
- C312 代謝プロファイル分析を用いたイネ擬似病斑誘導関連遺伝子OsAT1の機能予測
- (304) コンニャクモザイクウイルス(KMV)RNAの3'末端領域の塩基配列 (日本植物病理大会)
- (226) サトイモモザイクウイルス (DMV) の外被タンパク質遺伝子及び3'末端翻訳領域の塩基配列の解析 (日本植物病理学会大会)
- (20) サツマイモ斑紋モザイクウイルス普通系統の塩基配列の解析 : NIa, CI, P3遺伝子領域 (九州部会)
- (16) 九州農試圃場のトウモロコシから分離されたウイルス: サトウキビモザイクウイルス(SCMV)とキュウリモザイクウイルス(CMV) (九州部会)
- (3) サツマイモ斑紋モザイクウイルスのコードするタンパク質 (VPg,NIb) の核移行性の解析 (九州部会)
- (21) 九州地方で分離されたトマト黄化えそウイルスのRT-PCRによる検出とN・タンパク質領域の塩基配列 (平成10年度九州部会)
- (219) サトウキビモザイクウイルスB系統およびI系統のゲノムRNA 3'末端領域の構造解析 (日本植物病理学会大会)
- (307) 静岡県のメロンから分離されたパパイア輪点ウイルス(PRSV)-RNAの外被タンパク質遺伝子の塩基配列 (日本植物病理大会)
- (22) ズッキーニ黄斑モザイクウイルス(ZYMV)弱毒株2S142a6の塩基配列 : P1, HCおよびP3遺伝子 (九州部会)
- (21) ズッキーニ黄斑モザイクウイルス (ZYMV) 弱毒株2S142a6 の塩基配列 : NIaたんぱく質遺伝子より上流域 (九州部会)
- (217) ズッキーニ黄斑モザイクウイルス (ZYMV) 弱毒株2S142a6と強毒株の3'末端領域塩基配列の比較 (日本植物病理学会大会)
- (5) ズッキーニ黄斑モザイクウイルス (ZYMV) 弱毒株 2S142a6 の3'末端塩基配列の解析 (九州部会)
- (141)わが国のサツマイモから検出されたSweet potato virus Gの3´末端領域の塩基配列解析および外被タンパク質の大腸菌による発現
- 九州農試カンショ系統保存圃場におけるSPFMVの発生調査(九州部会講演要旨)
- 大分県のサツマイモから検出されたSPFMVの新系統
- (282) WMV2外被タンパク質遺伝子のメロンへの導入とその自殖後代における抵抗性の確認
- (247) ナス科作物に対する2種の類似ジェミニウイルス病害のPCR診断 (平成11年度 日本植物病理学会大会)
- (318)ヒョドリバナから分離されたジェミニウイルスの全塩基配列(平成9年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (273)サツマイモ斑紋モザイクウイルスの系統共通プライマーを用いたRT-PCRによる検出(平成9年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (3) キュウリモザイクウイルスダイズ系 (CMV-SA) のRNA3の塩基配列 (九州部会)
- (333) ヒヨドリバナから分離されたタバコ巻葉ウイルス (TLCV) の遺伝子間領域およびオープンリーディングフレーム (ORF) V2の塩基配列 (日本植物病理大会)
- (19) 双子葉植物に発生する3種ジェミニウイルスのPCRによる検出 (九州部会)
- (302) カボチャモザイクウイルス (WMV-2) NIb遺伝子の塩基配列とそのバイナリイベクターへの導入 (日本植物病理大会)
- (227) Passion fruit woodiness virus : 奄美大島株 (PWV-AO) の外被タンパク質遺伝子ならびに3'末端翻訳領域の塩基配列 (日本植物病理学会大会)
- (290) サトウキビモザイクウイルスB系統の純化とクローニング (日本植物病理大会)
- (324) キク微斑ウイルス(CMMV) RNAのcDNAクローニングと3'末端の塩基配列 (日本植物病理大会)
- (323) キュウリモザイクウイルス(CMV)3系統のcDNAクローニングとその塩基配列の解析 : 弱毒株CMV-SR (日本植物病理大会)
- (23) 鹿児島県におけるキクわい化病の発生について (平成10年度九州部会)
- (278) 黄萎病感染イネからのマイコプラズマ様微生物 (ML0) 抗原蛋白の検出 (日本植物病理学会大会)
- (196) イネ白葉枯病菌のIII群菌特異的DNA領域に存在するIS様配列 (平成11年度 日本植物病理学会大会)
- 24. 植物病害抵抗性の抑制化合物のスクリーニング(口頭発表,植物化学調節学会第46回大会)
- 78. イネのジテルペン型フィトアレキシン生合成を制御する新規遺伝子の同定(口頭発表,植物化学調節学会第46回大会)
- 68. イネのブラシノステロイド誘導性bHLH型転写因子BU17はBRのシグナル伝達の抑制を介して下位節間や種子の伸長を抑制する(口頭発表,植物化学調節学会第46回大会)
- 25. アシルスペルミジン誘導体のイネ病害抵抗反応における作用と役割(口頭発表,植物化学調節学会第46回大会)
- 61. シロイヌナズナにおける新規ストリゴラクトン情報伝達因子の単離と解析(口頭発表,植物化学調節学会第46回大会)
- (197) イネ白葉枯病菌トランスポゾン・IS様配列のバクテリオファージOP_1およびOP_2DNAにおける分析 (平成11年度 日本植物病理学会大会)
- (17) サツマイモ斑紋モザイクウイルス普通系統の塩基配列の解析 : HC-Pro, P1遺伝子領域 (平成10年度九州部会)
- (258) ニンニクから分離したリーキイ***ーストライプウイルス(LYSV)とニンニクモザイクウイルス(GMV)との関係 (日本植物病理大会)
- (224) ニンニクダニ伝染モザイクウイルス (GMbMV : 新称) RNAの3'末端領域の塩基配列と遺伝子構造 (日本植物病理学会大会)