P171 低解像度平均場を用いた台風強度・頻度の推定方法の開発
スポンサーリンク
概要
- 論文の詳細を見る
- 社団法人日本気象学会の論文
- 2009-10-31
著者
-
佐藤 友徳
北海道大学大学院地球環境科学研究院
-
木本 昌秀
東京大学気候システム研究センター
-
木本 昌秀
東大・気候システム
-
佐藤 友徳
東京大学気候システム研究センター
-
佐藤 友徳
北大・地球環境
-
重里 昌
東京海上研究所
-
増山 啓
東京海上研究所
-
末吉 哲雄
JAMSTEC
-
末吉 哲雄
東京大学気候システム研究センター
-
佐藤 友徳
日本学術振興会
-
木本 昌秀
東京大学大気海洋研究所
-
Sato Tomonori
Center For Climate System Research University Of Tokyo
関連論文
- 1.大は小を兼ねるのか : ダウンスケーリング(『水循環環境科学』における分野横断的な議論のための入門解説〜ダウンスケーリング・エアロゾル・層積雲・データ同化〜)
- 日本における顕著現象の予測可能性研究(最近の学術動向)
- 4.大気海洋結合モデルMIROCにみられる十年規模変動とその予測可能性(発表された題目および概要,大気・海洋の十〜数十年スケールの変動,研究会「長期予報と大気大循環」の報告,研究会報告)
- A356 近未来地球温暖化予測実験 : 十年スケール自然変動の精度よい予測を目指して(予測可能性,スペシャル・セッション「データ同化と予測可能性」II)
- 日欧先端科学セミナー「気候変動」参加報告
- 3.近未来地球温暖化予測を念頭においた北太平洋十年スケール変動予測(発表された題目および概要,大気・海洋の十〜数十年スケールの変動,研究会「長期予報と大気大循環」の報告,研究会報告)
- 2.長周期変動予測のためのアンサンブル作成手法(発表された題目および概要,大気・海洋の十〜数十年スケールの変動,研究会「長期予報と大気大循環」の報告,研究会報告)
- 「97/98エルニーニョ解剖-"史上最大級の"の謎に迫る-」春季大会シンポジウム
- P226 低解像度平均場データから推定した温暖化後の台風強度(ポスターセッション)
- C156 十年規模気候変動予測(様々な時間スケールでのデータ同化とアンサンブル予測,専門分科会)