(420) 植物病原菌を用いたヨーロッパにおけるイタドリの生物的防除(VI) : 生物的防除素材として有望なイタドリ斑点病(新称)(平成20年度日本植物病理学会大会講演要旨)
スポンサーリンク
概要
著者
関連論文
-
植物種がヒメジンガサハナカメムシの発育に及ぼす影響
-
ヒメジンガサハナカメムシの発育と繁殖におけるミナミキイロアザミウマとカンザワハダニの餌としての適合性
-
ミナミキイロアザミウマとカンザワハダニに対するヒメジンガサハナカメムシの餌選好性
-
(326) 植物病原菌を用いたヨーロッパにおけるイタドリの生物的防除(IV) : さび病菌並びに斑点病菌の生物的防除素材としての評価と内生菌の斑点病に及ぼす影響(平成19年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
春期の雑草におけるナミヒメハナカメムシの発生パターン
-
日本産ヒメハナカメムシ類3種の生物的特性に基づいた有望種の評価
-
P-177 イネおよびムギの生育期間における葉面細菌数の推移(ポスター発表)
-
植物病原菌を利用した難防除侵入雑草の生物的防除の展開
-
(421) 植物病原菌を用いたヨーロッパにおけるイタドリの生物的防除(VII) : 日本と英国のイタドリ葉における内生菌相の比較解析(平成20年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(420) 植物病原菌を用いたヨーロッパにおけるイタドリの生物的防除(VI) : 生物的防除素材として有望なイタドリ斑点病(新称)(平成20年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(326) Erwinia chrysanthemiによるマンゴー枝枯細菌病(新称)(平成20年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(242) 2b遺伝子を欠失したキュウリモザイクウイルス(CMV)とカブモザイクウイルス(TuMV)のNicotiana benthamianaにおける挙動(平成20年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(191) 大分県で発生したPepper mild mottle virus-OS-S系統の特徴(平成20年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(28)大分県で発生したP_型のpepper mild mottle virusの特徴(九州部会講演要旨,平成19年度地域部会講演要旨)
-
(27)日本で分離されたchrysanthemum stem necrosis virus (CSNV)のRNA依存RNA複製酵素遺伝子の部分配列の解析と宿主範囲試験(九州部会講演要旨,平成19年度地域部会講演要旨)
-
(15)植物病原菌を用いたヨーロッパにおけるイタドリの生物的防除(V) : イタドリ葉における内生菌相の解析並びに内生菌と発病との関係(九州部会講演要旨,平成19年度地域部会講演要旨)
-
1-26 DGGE法による大型ミミズ腸内細菌群集構造の解析(群集構造解析2,JSME口頭発表)
-
E227 アルファルファタコゾウムシの生物的防除 : 1)花外蜜腺の効果
-
E226 アルファルファタコゾウムシの寄生蜂ヨーロッパトビチビアメバチの福岡市近郊への定着とその防除効果
-
(351) 発光遺伝子を発現するカブモザイクウイルス(TuMV)とキュウリモザイクウイルス(CMV)の感染植物内における挙動(平成18年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(350) 混合感染におけるキュウリモザイクウイルス(CMV)の空間的移行動態解析(平成18年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(327) キュウリモザイクウイルス黄斑系における欠陥RNA3について(4)欠陥RNA3が病徴発現に与える影響の解析(平成18年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
キュウリモザイクウイルス黄斑系における欠陥RNA3について : (3)欠陥RNA3の外被タンパク質遺伝子領域に関する人工変異体解析(九州部会講演要旨,平成17年度地域部会講演要旨)
-
キュウリモザイクウイルス黄斑系における欠陥RNA3について : (2)欠陥RNA3が病徴発現に与える影響(九州部会講演要旨,平成17年度地域部会講演要旨)
-
キュウリモザイクウイルスRNA2を利用したDsRed発現ベクター構築の試み(九州部会講演要旨,平成17年度地域部会講演要旨)
-
大分県のニガウリに発生したキュウリモザイクウイルスによるモザイク症状(九州部会講演要旨,平成17年度地域部会講演要旨)
-
(402) ベトナム産イネ白葉枯病菌のレース変遷(平成17年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(217) 植物病原菌を用いたヨーロッパにおけるイタドリの生物的防除(II) : イタドリ葉内から分離される糸状菌と斑点病との関係(平成17年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(347)異なる病徴を示すスイカズラから検出したgeminivirusの3種のタンパク質遺伝子領域の比較(平成15年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
E104 ホーチミン市近郊の露地キュウリにおけるトマトハモグリバエとその寄生蜂の発生消長(一般講演)
-
(256)ミツバ (Cryptotaenia japonica) から分離されたPotyvirusの分子生物学的解析(平成14年度 日本植物病理学会大会講演要旨)
-
A309 異なる餌密度における多食性捕食者ヒメジンガサハナカメムシの餌選択(寄生・捕食・生物的防除)
-
各種イネ菌核病菌の全菌体脂肪酸分析による性状比較
-
PB-48 gyrBとrpoDの塩基配列に基づくBurkholderia glumae、B.plantariiおよびB.gladioliの系統解析(分類/系統解析,ポスターセッションB,ポスター発表)
-
(397) gyrBとrpoDの塩基配列を基にしたBurkholderia glumae, B. plantariiおよびB. gladioliの系統解析(平成17年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
バイオフォトン計測による植物の食害応答の解析
-
(308)植物ウイルスの干渉効果の機構に関する研究 : Cucumber mosaic virusとPeanut stunt virusの感染・増殖における競合(平成16年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(307)キュウリモザイクウイルスの宿主特異性に関する研究(VII) : ダイコンにおけるCMVの突然変異体解析(平成16年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
福岡地方における蔬菜加害性ナモグリバエChromatomyia horticola (Goureau) の土着寄生蜂相
-
E313 ミヤコカブリダニの3種アザミウマ類に対する捕食とハダニとの餌選択(一般講演)
-
C221 アルファルファタコゾウムシの導入寄生蜂ヨーロッパトビチビアメバチの定着(寄生・捕食 生物的防除)
-
A303 タイリクヒメハナカメムシの寿命、産卵数に及ぼす体サイズの影響(寄生・捕食・生物的防除)
-
A111 タイリクヒメハナカメムシの受精成功に関わる同系交配の影響(寄生・捕食・生物的防除)
-
G318 露地蔬菜類におけるハモグリバエ類とその土着寄生蜂の季節的変動(一般講演)
-
(13)日本および外国産ジャガイモ青枯病菌(biovar 2, N2)の細菌学的および遺伝的特性の比較
-
(239) 植物病原菌を用いたヨーロッパにおけるイタドリの生物的防除(III)イタドリに病原性を示す3種糸状菌の生活環(平成18年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
植物ベイトトラップ法を応用したRhizoctonia属菌の土壌からの簡易検出(九州部会講演要旨,平成17年度地域部会講演要旨)
-
(25) Citrus tristeza virus (CTV)の遺伝的多様性(1) : 福岡県と鹿児島県で採取したカンキツ類8種13試料について(九州部会講演要旨)(平成15年度地域部会講演要旨)
-
G317 管理方法の異なる温州ミカン園における主要害虫相の比較(一般講演)
-
E313 減農薬および放任ミカン園における主要害虫相の比較(防除法 害虫管理 IPM)
-
A209 アジア産トビイロウンカの抵抗性品種に対する加害性に関する研究
-
(373)植物ウイルスの干渉効果の機構に関する研究(VII)ササゲにおけるCMVサブグループI,II間の競合とRNA依存RNA合成酵素遺伝子mRNAの蓄積(平成15年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(24)キュウリモザイクウイルス(CMV-D8)の病原性に関する2bタンパク質遺伝子解析(九州部会講演要旨)(平成15年度地域部会講演要旨)
-
(13)スペアミント(Mentha spicata L.)に発生した葉枯れ症について : (1)病原微生物分離の試み(九州部会講演要旨)(平成15年度地域部会講演要旨)
-
天敵利用と生物多様性 (特集:作物保護と生物多様性)
-
A305 エルハナカメムシの野外条件下における越冬の可能性(寄生・捕食・生物的防除)
-
(19) ミャンマー産イネ白葉枯病菌に対するイネ品種の反応(九州部会講演要旨, 平成16年度地域部会講演要旨)
-
(353)北部ベトナムにおけるイネ白葉枯病菌レース分布(平成16年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(21)rep-PCR法によるイネ紋枯病菌の個体群解析(2) : ミャンマーおよび日本産イネ紋枯病菌のクローン個体群に関する比較解析
-
(26) 植物病原菌類における菌体脂肪酸分析法の再検討 : (2) 直接的病害診断における菌体脂肪酸分析法の利用可能性に関する検討(平成20年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(124) イチゴ根腐症状の病斑より分離したリゾクトニア属菌の脂肪酸分析による性状比較(平成17年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(143)植物病原菌類における菌体脂肪酸分析法の再検討 : (1)培養条件,培地の種類及び菌体細胞形態の違いに基づく比較解析(平成16年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
G109 多食性捕食者ヒメジンガサハナカメムシの餌選好性とその適応的意義(生態学)
-
C207 フジコナカイガラムシの捕食寄生蜂フジコナカイガラトビコバチとフジコナカイガラクロバチの比較生態(寄生・捕食 生物的防除)
-
(57) rep-PCR法によるイネ紋枯病菌の個体群解析 : (3)Rep-PCR法およびrDNA-ITS塩基配列によるミャンマー,日本およびベトナム産イネ紋枯病菌のクローン個体群に関する比較解析(平成20年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
C304 天敵にやさしい殺虫剤が捕食性ハナカメムシの採餌・産卵行動と幼虫のふ化率に及ぼす影響(寄生・捕食 生物的防除)
-
(251)植物病原菌を用いたイタドリの生物的防除(I) : イタドリに病原性を示す菌類の探索(平成16年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
F222 卵塊性のマルカメムシ卵に寄生するマルカメクロタマゴバチの産卵行動に与える寄主日齢の影響(捕食・寄生・生物的防除)
-
S111 導入天敵のリスク事前評価は可能か?(S11 導入天敵のリスク事前評価)
-
E3-1 カリフォルニアにおけるアカマルカイガラムシの生物的防除(E-3 第11回捕食・寄生性昆虫ワークショップ)(小集会)
-
D2-2 ヤノネツヤコバチとヤノネキイロコバチの導入とその後の発生経過ならびに評価(D-2 導入天敵の現状と将来)(小集会)
-
D8 ヤノネカイガラムシに対する導入寄生蜂2種の天敵としての有効性の比較 : 2.寄生可能な寄主齢期(天敵・生物防除)
-
E12 ヤノネキイロコバチ単独放飼園でのヤノネカイガラムシの個体群動態 : 1.放飼後5年間の寄主密度と寄生率の変遷(天敵・生物的防除)
-
E39 ヤノネカイガラムシの導入寄生蜂2種のいわゆる寄生率の意味(天敵・生物防除)
-
D-39 ヤノネキイロコバチの寄主齢選択(毒物・殺虫剤・発生予察・防除技術・天敵・生物的防除)
-
ミツバ(Cryptotaenia japonica)から分離されたPotyvirus(九州部会講演要旨)
-
Evaluation of a Puccinia Rust as a Potential Biological Control Agent of Fallopia japonica
-
Identification of an Aecidial Rust on Fallopia japonica
-
(19) イネ紋枯病菌 (Rhizoctonia solani Kuhn, AG-1) 迅速同定の試み (1) : イネ葉鞘病斑部からのPCR-RFLP解析による病原菌の検出 (九州部会)
-
Erwinia carotovora subsp. carotovoraの産生するバクテリオシン様物質について(九州部会講演要旨)
-
(8) rep-PCR法によるイネ紋枯病菌の個体群解析 : (1)クローン個体群の選抜および隣接水田における分布解析(平成18年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(3) Burkholderia caryophylliによるトルコギキョウ萎ちょう細菌病(新称) (九州部会)
-
PCR-RFLP Analysis of Amplified 28S Ribosomal DNA for Identification of Rhizoctonia spp.,the Causal Agents of Sheath Diseases of Rice Plants
-
(139) Rhizoctonia solani AG-2サブグループ間の性状比較について (日本植物病理大会)
-
(11) イネの各種菌核病菌における菌体脂肪酸およびリボソームDNA遺伝子の性状比較 (九州部会)
-
(185) 日本のスイカズラおよびタバコに発生するbegomovirusの分子分類学的位置(平成17年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(18) 九州のゴルフ場においてクリーピングベントグラスに発生したAcidovorax avenaeによる褐条病(九州部会講演要旨, 平成16年度地域部会講演要旨)
-
(413)Citrus tristeza virus (CTV)の遺伝的多様性(2) : 佐賀県で採取したウンシュウミカン5試料について(平成16年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(275)タバコ圃場における根頭がんしゅ病の自然発生(平成15年度日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(23)着色不良トマト果実から分離されたCMVの果実内部における移行分布
-
(364)クワから分離されたErwinia corotovora subsp. carotovoraの性状について(平成14年度 日本植物病理学会大会講演要旨)
-
(251)キュウリモザイクウイルス外被タンパク質の162番目のアミノ酸もタバコにおける黄色モザイク症状発現を支配する(平成14年度 日本植物病理学会大会講演要旨)
-
着色不良トマト果実から分離されたCucumber mosaic virus(CMV)(九州部会講演要旨)
-
Burkholderia gladioliの病原因子産生性(九州部会講演要旨)
-
Systematics of Mycosphaerella species associated with the invasive weed Fallopia japonica, including the potential biological control agent M. polygoni-cuspidati
-
ムギの葉面細菌数の動態と気象要因の関係(2010年度大会一般講演要旨)
-
Genomovarを異にするBurkholderia cepacia complex系統の血清型別について(2010年度大会一般講演要旨)
-
ライブコート処理種子からの微生物農薬素材細菌の血清学的検出(2009年度大会一般講演要旨)
-
暖地二期作ジャガイモ栽培への緑肥導入が青枯病の発生におよぼす影響(2012年度土壌微生物学会講演要旨)
-
イネ種子の鉄コーティング処理による病害抑制とその機構(2012年度土壌微生物学会講演要旨)
もっと見る
閉じる
スポンサーリンク