医療過誤 重要裁判例紹介(45)スキルス胃がんにより死亡した患者について胃の内視鏡検査を実施した医師が適切な再検査を行っていれば患者がその死亡の時点においてなお生存していた相当程度の可能性があったとして医師に診療契約上の債務不履行責任があるとされた事例--最高裁判所第一小法廷平成16.1.15判決

スポンサーリンク

概要

著者

関連論文

もっと見る

スポンサーリンク