(243) イネ萎縮ウイルス由来蛋白質の保毒虫からの検出 (日本植物病理大会)
スポンサーリンク
概要
- 論文の詳細を見る
- 日本植物病理学会の論文
- 1993-06-25
著者
関連論文
- (372) イネ萎縮ウイルスは媒介昆虫細胞間移行にPns10タンパク質から構成される管状構造体を利用する(平成18年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (311) イネ萎縮ウイルス感染細胞におけるバイロプラズマの形成とウイルス複製(平成17年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (286) 土壌伝染性ウイルスのシステインリッチタンパク質は根のRNAサイレンシングを抑制する(平成20年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (266) ランえそ斑紋ウイルス(OFV)様粒子の核内での形態形成とViroplasm様構造の関連性(平成20年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (32)BNYVV 54 kDA : 読み過ごし領域導入植物のウイルス抵抗性を打破するBNYVV欠失変異株の出現(関西部会講演要旨,平成19年度地域部会講演要旨)
- (31)ランえそ斑紋ウイルス構造タンパク質Mの病原性はヌクレオキャプシドタンパク質Nにより抑制される(関西部会講演要旨,平成19年度地域部会講演要旨)
- (210)BNYVV 54k領域を導入した植物の抵抗性はRNAサイレンシングによって起こる(平成14年度 日本植物病理学会大会講演要旨)
- (370) イネ萎縮ウイルス感染細胞内におけるウイルス由来Pns4タンパク質の諸性質(平成18年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (311)イネ萎縮ファイトレオウイルス非構造蛋白質Pns12のリン酸化と細胞内所在(平成9年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- ショウジョウバエのヘモサイチン遺伝子
- (292) イネ萎縮ウイルスP5の性状解析 (日本植物病理大会)
- 無菌周年養蚕用蚕種の人工飼料無菌飼育による周年生産
- 人工飼料による工場周年無菌養蚕に関する研究 -原蚕の給餌法と半化蛹の発現-
- 人工飼料による工場周年無菌養蚕の収益性
- 菌体成分注射による無菌飼育カイコの血球に於けるレクチン (hemocytin) 遺伝子の発現
- 無菌カイコを宿主としたバキュロウイルスベクターによる外来遺伝子発現系
- 無菌飼育法を導入した周年養蚕特に工業的生産方法を導入する場合の無菌飼育施設および設備
- 無菌飼育法を導入した周年養蚕 - 真気空調装置による飼育 -
- 全齢3回給餌法による原蚕の飼料利用効率および飼育標準
- 全齢3回給餌法による原蚕の飼育成績および産卵成績
- (291) RT-PCR法によるイネ委縮ウイルスRNAの検出 (日本植物病理大会)
- 昆虫の止血と生体防御について
- 184 スギ花粉アレルゲンの昆虫ウイルス多角体における発現(アレルゲン, 抗原(6), 第55回日本アレルギー学会秋季学術大会)
- 空中散布農薬(NAC)を無菌蚕に投与した場合の毒性
- 1-3齢期の発育速度の異なる無菌蚕の分離
- 低温処理を施した無菌カイコへのリコンビナントバキュロウイルスの経口接種について
- オカラ含有人工飼料育蚕生系・絹系の吸湿性・染着性
- 人工飼料無菌飼育法をベースにしたわが国の新しい周年養蚕?.周年工場無菌養蚕とその経営試算
- 蚕糸生産の立場から
- 人工飼料無菌飼育法をベースにした我が国の新しい周年養蚕に関する研究 II 周年無菌養蚕の施設および設備
- カイコ細胞質多角体病ウイルスが作る多角体の構造解析と多角体の応用
- ウイルスプロテアーゼ
- セミナー室 ためになる植物ウイルス(3)ウイルスプロテアーゼ
- 昆虫ウイルス多角体へのタンパク質分子の固定化とレーザー加工による多角体のアレイ
- ノックアウトカイコ
- 細胞質多角体病ウイルスと結晶性封入体タンパク質
- 無菌蚕の12L・12D光条件下における発育成長と光周期依存性系統の分離
- カイコの人工飼料に添加するビタミン,防腐・防黴剤,抗酸化剤に関する試験
- (265) ハイポウイルスの多機能性蛋白質p29により誘発されるマイコレオウイルスのゲノム再編成(平成20年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (280) ハイポウイルス代表種Cryphonectria hypovirus 1-EP713(CHV1-EP713)のオープンリーディングフレームBの翻訳機構(平成19年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (229) RNAサイレンシング発動クリ胴枯病菌株の性格付け(平成19年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (341) ハイポウイルスにーコードされたパパイン様プロテアーゼの更なる機能解析(平成17年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (309)ハイポウイルスCHV1-EP713にコードされたパパイン様プロテアーゼp29の機能領域(平成15年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (313)イネ萎縮ファイトレオウイルスコア蛋白質の核酸結合能(平成9年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (312)組み換えバキュロウイルスにより発現させたイネ萎縮ウイルスの非構造タンパク質Pns4およびPns10の昆虫細胞内における局在(平成9年度日本植物病理学会大会講演要旨)
- (15) 高発現イネ萎縮ウイルス蛋白質のSpodoptera frugiperda細胞からの精製 (東北部会)
- (319) ポリシストロニックに機能するファイトレオウイルスゲノムセグメント (日本植物病理大会)
- (318) イネ萎縮ウイルスの非構造タンパク質のオオムギ細胞内における局在 (日本植物病理大会)
- (10) 植物および昆虫細胞でトリシストロニックに機能するイネ萎縮ウイルスゲノムセグメント (東北部会)
- ハイブリッドバキュロウイルスを用いた遺伝子導入によってカイコ蛹で生産されたニューカッスル病膜融合蛋白質不活化サブユニットワクチンの生物学的力価
- J12 カイコ5齢期における前胸腺刺激ホルモンの分泌時期と蛹化との相関性(生理・生化学)
- ニューカッスル病および鶏伝染性気管支炎ウイルスを配合した2価オイルアジュバントワクチンの抗体応答と接種反応における流動パラフィンの影響(短報)
- 各種炭化水素を配合した油中水型エマルションの鶏に対する免疫賦活作用と炎症反応(短報)
- 鶏用オイルアジュバントワクチンの抗原の放出性と免疫効果の関係
- 昆虫ウイルスを用いたカイコの遺伝子ターゲティング技術 (昆虫機能研究会(平成11年度)) -- (特別講演 カイコの形質転換技術)
- ウイルスを利用したカイコの形質転換について (昆虫機能研究会(平成8年度)) -- (分科会)
- (248) イネ萎縮ウイルスにコードされた蛋白質の植物および昆虫宿主からの定量的検出 (日本植物病理学会大会)
- (22) イネ萎縮ウイルス非構造蛋白質の感染イネおよび感染ヨコバイからの検出 (東北部会)
- 3SC02 細胞増殖因子を固相化したタンパク質モジュールを用いた細胞の分化誘導の試み(ナノバイオエンジニアリングの基礎としての生物物理学)
- (294) イネ萎縮ウイルスセグメントS12の in vitroでのトリシストロニックな発現 (日本植物病理大会)
- (292) イネ萎縮ウイルス(RDV)の全遺伝子構造解析の完成 : ゲノムセグメント2 (S2)の全塩基配列 (日本植物病理大会)
- (343) イネ萎縮ウイルス S1 の遺伝子構造解析 : 植物および動物レオウイルスのRNA依存 RNA 合成酵素間のアミノ酸配列相同性 (日本植物病理学会大会)
- (247) イネ萎縮ウイルスゲノムセグメントS11の遺伝子構造解析 (日本植物病理学会大会)
- (223) イネ萎縮ウイルスゲノムセグメント4のコードするタンパク質に見いだされるGTP結合ドメインとzincフィンガーモチーフについて (平成2年度大会講演要旨)
- SDS-PAGEによるウリ科植物感染性potyvirus3種の精製法の検討
- BIO REVIEW 昆虫ウイルスの多角体を用いたプロテインチップの開発
- オカラを主成分とした人工飼料によるカイコ5齢期の無菌飼育
- 人工飼料と桑葉育期間中の発育成長との関係
- S217 昆虫ウイルスが作るタンパク質結晶封入体の利用(コンビナトリアル・バイオエンジニアリングの進展,シンポジウム)
- (28) イネ萎縮ウイルスセグメントS5にコードされた構造蛋白質 (東北部会)
- (243) イネ萎縮ウイルス由来蛋白質の保毒虫からの検出 (日本植物病理大会)
- (19) イネ萎縮ウイルスゲノムセグメント S9 の無細胞蛋白合成系での翻訳 (東北部会)
- (18) イネ萎縮ウイルス精製試料より検出される 46 kDa キャプシド蛋白および 40 kDa 蛋白の理化学的性状 (東北部会)
- 人工飼料育産の繭糸の黄変について
- マイコウイルスとヴァイロコントロール
- 人工飼料無菌飼育法をペースにした我が国の新しい周年養蚕に関する研究 1. 低コスト人工飼料の開発
- 人工飼料による稚蚕期(1〜3齢)1回給餌育蚕のウイルス病抵抗力
- カボチャモザイクウイルス筒状封入体タンパク質, 不定形封入体タンパク質およびキャプシドタンパク質に対するモノクローナル抗体と他のpotyvirusの対応抗原との反応性
- (246) 植物ウイルスおよびその宿主におけるコドン使用頻度の比較 (日本植物病理学会大会)
- Non-precoated indirect ELISAおよびelectroblot ELISAによりズッキーニ黄斑モザイクウイルス(ZYMV)を検出する際生じる非特異反応の簡易除去法