1103 真空中および大気中におけるニッケル基超合金の下限界近傍高温疲労き裂進展挙動の繰り返し速度依存性(OS11-1 材料の疲労挙動と損傷評価-き裂進展-)
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概要
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Loading frequency dependence of near-threshold fatigue crack growth behavior at elevated temperature, was examined in the air and in a vacuum in Ni-based Superalloy. It was found that crack growth behavior at 800℃, 850℃, and 900℃ in the air and 900°C in a vacuum was dependent on loading frequency, while crack growth behavior at 800°C and 850℃ in a vacuum was independent of loading frequency.
- 2010-10-09
著者
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久保 司郎
大阪大学大学院工学研究科
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辻 昌宏
大阪大学大学院工学研究科
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佐藤 充朗
阪大院
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佐藤 充朗
シャープ(株)
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小谷 昌弘
大阪大学大学院工学研究科
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久保 司郎
大阪大学大学院工学研究科機械工学専攻
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