長期頻回血漿交換とステロイド・免疫抑制療法が効を奏したTTP(血栓性血小板減少性紫斑病)の一例 : 日本アフェレシス学会第8回関東甲信越地方会

元データ 2000-02-29 日本アフェレシス学会

著者

篠田 俊雄 武蔵野赤十字病院内科
小倉 泰子 武蔵野赤十字病院透析センター
浜口 裕之 武蔵野赤十字病院内科
篠田 俊雄 河北総合病院透析センター
篠田 俊雄 社会保険中央総合病院内科
羽田 俊彦 武蔵野赤十字病院腎臓内科
中島 健一 武蔵野赤十字病院透析センター
広実 伸紀 武蔵野赤十字病院透析センター
小牧 陽子 武蔵野赤十字病院透析センター
須田 伸 武蔵野赤十字病院内科
大和田 章 武蔵野赤十字病院内科
北野 和彦 社会保険中央総合病院内科
廣實 伸紀 武蔵野赤十字病院透析センター
山口 光子 武蔵野赤十字病院内科
長田 薫 武蔵野赤十字病院内科
浜口 裕之 武蔵野赤十字病院 血液腫瘍内科
浜口 裕之 武蔵野赤十字病院血液内科
長田 薫 武蔵野赤十字病院血液内科
篠田 俊雄 日本アフェレシス学会
山口 光子 武蔵野赤十字病院血液内科
羽田 俊彦 武蔵野赤十字病院総合診療科
中島 健一 武蔵野赤十字病院内科

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