大うつ病性障害におけるパーソナリティはコルチゾール反応性を予測する : デキサメタゾン/CRHテストによる検討
スポンサーリンク
概要
- 論文の詳細を見る
- 2013-04-25
著者
-
樋口 輝彦
国立精神・神経センター
-
寺石 俊也
国立精神・神経センター神経研究所疾病研究第三部
-
功刀 浩
国立精神・神経センター神経研究所疾病研究第三部
-
服部 功太郎
国立精神・神経センター神経研究所微細構造研究部
-
堀 弘明
国立精神・神経医療研究センター神経研究所疾病研究第三部
-
寺石 俊也
国立精神・神経医療研究センター神経研究所疾病研究第三部
-
篠山 大明
国立精神・神経医療研究センター神経研究所疾病研究第三部
-
橋倉 都
国立精神・神経医療研究センター神経研究所疾病研究第三部
関連論文
- 新薬情報 うつ病の新しい治療薬 塩酸パロキセチン「パキシル」の有用性
- うつ病の概念とその変遷 (特集 うつを診る)
- 多様化するうつ病 (特集 産婦人科医が知っておきたい"こころの健康"の知識)
- P-50 精神疾患による昏迷状態と鑑別が困難であった症候性疾患の3症例(精神科2,一般ポスター発表,情動ストレス研究の進歩と心身医学,第49回日本心身医学会総会ならびに学術講演会)
- 脳腫瘍患者の治療後の情動反応からみたQOLに影響する要因について : 性別, 年齢, 治療法の違いに関して
- 多様化するうつ病の病像 (特集 働く人のうつ病)
- IIC-2 脳腫瘍患者の治療前・社会復帰後の情動反応からみたQOLの変化(腫瘍関連)
- 序論--精神医学の重要性 (特集 精神科後期研修で何を学ぶか?)
- うつ病の薬物療法--過去・現在・未来 (第18回 [昭和医学会]昭和医学シンポジウム 現代社会とうつ病)
- 求められるうつ病の社会復帰・リハビリテーションへの取り組み