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Ibaraki Nature Museum | 論文
- 茨城県央部でのカモシカ(偶蹄目)の出現記録について
- 茨城県でのアライグマの生息動向と今後の管理課題について
- 茨城県におけるコウモリ類の生息分布--1997年から2001年の記録〔含 図版と説明〕
- Letters from 登別クマ牧場でのツキノワグマのショーについて
- ツキノワグマ-クマと森の生物学-, 大井徹著, 東海大学出版会, 2009年11月, 264ページ, 3,360円(税込), ISBN978-4-486-01854-4(ブックス,Information)
- 出没をめぐるツキノワグマの生態(クマ出没の生物学)
- 第17回国際クマ会議を終えて
- ニホンツキノワグマの糞に飛来する食糞性コガネムシ
- A12 GPS受信機によるツキノワグマの行動追跡から見えてきた生態調査手法(口頭発表,講演要旨,野生生物保護学会2004年大会大会報告)
- A11 Activity sensor付GPS解析によるツキノワグマの日周行動(口頭発表,講演要旨,野生生物保護学会2004年大会大会報告)
- A10 ツキノワグマの糞に訪れる動物と飛来する糞虫の二次散布者としての可能性(口頭発表,講演要旨,野生生物保護学会2004年大会大会報告)
- S1 ツキノワグマ研究のツールとしてのGPS Telemctry(第1部 日本の野生動物研究の今後,大会シンポジウム,講演要旨,野生生物保護学会2004年大会大会報告)
- アジアのクマシンポジウム開催奮闘記
- どこまで使える GPS テレメトリー? : その現状と課題
- 地方博物館の標本に幸福を : 茨城県自然博物館での試みについて
- 博物館を議論して
- 第11回国際クマ会議に参加して
- 資料 茨城県でこれまでに確認された哺乳類について
- 菅生沼周辺で学術保護されたタヌキとハクビシンの体計測および生理学的所見
- 在来種の混獲防止トリガー付きアライグマ捕獲罠の導入について
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