円高以降における林業危機の発現形態--吉野林業を事例として (「繁栄」のなかの山村不況--林産物と地域にみる実態とその位相-2-<特集>)
スポンサーリンク
概要
著者
関連論文
- 90年代以降における木曽谷林業・木材産業の動向 (2003年度 西日本林業経済研究会シンポジウム 木曽谷が目指す森づくりとは?--官民一体の取り組みの現場から)
- 近自然的森林管理方式が製材業の製材原木利用に与える影響について
- 新技術の導入に伴うドイツ製材業の構造変化
- 林業労働への新規参入に関する諸問題--長野県下森林組合作業班への新規参入労働者を中心として (ボ-ダレス時代のわが国林業と森林組合の役割-2-)
- 1990年代の林業労働力問題の展望--林業における作業組織「組」論からの接近 (日本林業はどう変わったのか--90年センサスの分析から-2-)
- 円高以降における林業危機の発現形態--吉野林業を事例として (「繁栄」のなかの山村不況--林産物と地域にみる実態とその位相-2-)
- 報告 林業における経営と労働問題について--ヘリコプタ-集材の展開とのかかわりで (1989年度(第27回)西日本林業経済研究会報告)
- 「戦後日本林業の展開過程」有永明人,笠原義人編著
- 吉野林業における労働問題-中- (吉野林業の構造と展開基軸)
- 吉野林業における労働問題-下- (吉野林業の構造と展開基軸)