OP-186 良好な生検所見を有するstage T1c前立腺癌に対する暫時PSA監視療法 : 厚生労働省がん研究(11-10)本調査群の解析結果(一般演題口演,第94回日本泌尿器科学会総会)

元データ 2006-03-10 社団法人日本泌尿器科学会

著者

白石 泰三 Gleason score consensus group
小川 修 京都大学医学部泌尿器科
鳶巣 賢一 静岡がんセンター泌尿器科
白石 泰三 三重大学医学部附属病院腫瘍病態解明学
小川 修 京都大学大学院医学研究科器官外科学講座泌尿器科学分野
白石 泰三 三重大学第二病理
賀本 敏行 京都大学大学院医学研究科泌尿器科
垣添 忠生 国立がんセ病泌
筧 善行 香川大学医学部泌尿器科
福田 治彦 国立がんセンター.臨床試験・診療支援部
鳶巣 賢一 静岡県立静岡がんセンター泌尿器科
鳶巣 賢一 静岡県立静岡がんセンター
筧 善行 香川大
筧 善行 香川大学医学部泌尿器・副腎・腎移植外科
福田 治彦 国立がんセンター臨床試験・診療支援部
賀本 敏行 京都大学 医学部泌尿器科学教室
蔦巣 賢一 国立がんセンター中央病院尿器科
白石 泰三 三重大学医学研究科腫瘍病態解明学講座
斉藤 裕子 静岡がんセンター治験管理室
斉藤 裕子 静岡県立静岡がんセンター
垣添 忠生 国立がんセ
垣添 忠生 国立がんセンター・日本対がん協会
福田 治彦 国立がんセンター がん予防・検診研究センター 情報研究部
白石 泰三 三重大学病理学第二講座
賀本 敏行 京都大学大学院医学研究科器官外科学泌尿器科学

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