24.抗ラツト肝, 及び肝癌の抗体のin vivo局在について : 〔I〕タブル・トレーサーによる追跡(第13回日本アレルギー学会総会)
スポンサーリンク
概要
- 論文の詳細を見る
- 日本アレルギー学会の論文
- 1964-05-30
著者
関連論文
- 202. mycosis fungoides 患者の皮膚浸潤細胞の免疫細胞学的検討(免疫担当細胞)
- 10.臓器血管床の freeze-fracture 法による観察 : 特に細胞膜構成単位粒子について(10 アレルギーと血管炎)
- 181.allogeneic effectの抗核抗体産生におよぼす影響(実験的自己免疫)
- 88.慢性関節リウマチ患者末梢血ならびに関節液のリンパ球のsubpopulation(リンパ球・マクロファージ・抗体産生細胞)
- (93) 常在菌アレルギーに関する研究 : 細菌および組織間における交叉反応性(細菌とアレルギー)
- 180.DNA感作ウサギの腎病変の解析(第1報)(実験的自己免疫)
- 肝疾患と免疫(IV-3 応用:臓器)
- 190. 異種血清によるアレルギー性血管炎の発生病理に関する免疫組織化学的研究 : 抗原および抗体の組織内局在の経時的推移について(抗原抗体反応)
- 64.皮膚特異成分の検索(IV-2 応用:皮膚科領域)
- 82. 動脈炎と腎炎を多発する SL/Ni マウスの免疫学的背景(immune complex)