30-P3-61 ニューキノロン剤とNSAIDs併用による痙攣をフェンタニル・パッチが誘発した可能性 : 多発性骨髄腫の症例(相互作用,社会の期待に応える医療薬学を)

元データ 2007-09-01

著者

南口 仁志 滋賀医科大学第2内科
千葉 幹夫 滋賀医科大学医学部附属病院薬剤部
山路 昭 滋賀医科大学医学部附属病院薬剤部
程原 佳子 滋賀医科大学内科学講座
藤山 佳秀 滋賀医科大学内科学講座
安井 裕之 京都薬科大学薬学部代謝分析学分野
小西 廣己 滋賀医科大学医学部附属病院薬剤部
安井 裕之 京都薬科大学代謝分析学教室
藤山 佳秀 滋賀医科大学
程原 佳子 滋賀医科大学医学部附属病院血液内科
程原 佳子 滋賀医科大学内科学第二
河村 隆登 公立陶生病院薬剤部
新井 豊 滋賀医科大学医学部泌尿器科
生野 芳博 滋賀医科大学医学部附属病院薬剤部
河村 隆登 滋賀医科大学医学部附属病院薬剤部
新川 麻美 滋賀医科大学医学部附属病院薬剤部
櫻井 弘 京都薬科大学代謝分析学教室
安井 裕之 京都薬大代謝分析学
小西 廣己 大阪大谷大学薬学部
藤山 佳秀 滋賀医科大学医学部附属病院血液内科
小西 廣己 滋賀医科大学医学部附属病院薬剤部:大阪大谷大学薬学部医療薬学講座
小西 広己 滋賀医科大学 薬剤
藤山 桂秀 滋賀医科大学医学部血液内科
千葉 幹夫 滋賀医科大学 化学療法部
南口 仁志 滋賀医科大学医学部附属病院血液内科
安井 裕之 京都薬科大学

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