Doc (D) またはプラチナ (PL) での前治療歴のあるNSCLCに対するPac (P) とGem (G) の併用第II相試験 (WJTOG0103-DI)(17 再発転移の治療, 第46回 日本肺癌学会総会)

元データ 2005-11-05 日本肺癌学会

著者

松井 薫 大阪府立呼吸器・アレルギー医療センター肺腫瘍内科
澤 祥幸 岐阜市民病院呼吸器科
西村 尚志 神戸市立中央市民病院呼吸器内科
三宅 光富 兵庫医科大学第三内科および協力施設
三宅 光富 兵庫医科大学 呼吸器外科
船田 泰弘 兵庫県立成人病センター呼吸器グループ
三宅 光富 兵庫医科大学 総合内科 呼吸器 Rcu科
三宅 光富 兵庫医科大学呼吸器・rcu科
松井 薫 大阪府立呼吸器アレルギー医療センター
片上 信之 先端医療センター治験推進部
瀬戸 貴司 東海大学呼吸器内科
澤 祥幸 岐阜市民病院 薬剤部
片上 信之 神戸市立医療センター中央市民病院呼吸器内科
片上 信之 千葉大学保健管理センター
船田 泰弘 兵庫県立成人病センター呼吸器科・腫瘍内科
澤 祥幸 西日本がん研究機構(wjog):国際肺癌連盟(glcc)
松井 薫 大阪府立呼吸器·アレルギー医療センター肺腫瘍内科

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